目標には常に意識を集中する。


ということが大切なのですが、
これに関しては、何時の時代でも同じようです。


目標にNLPでいうフォーカスをし続けることで、
求めている目標に対して、必要な情報が引き寄せられてくる。


そして、行動もしていくことで、現実がそこに近づいていく。


例えば、NLP資格のセミナーを学んだ女性のキャリアウーマンさんが
いらっしゃるのですが、転職して今の会社に入るまでは、
完全な古き良き男性社会に務めていたそうです。


そこで言われて言葉が「NLPでいうフォーカス」なのです。


その時に、「常に、飯を食っている時でも、目標に集中しろ」
「常に仕事のことを考えろ、雑誌なんて見ている暇があれば仕事のことを考えろ」


と教わったそうです。
NLPを大阪で学んだキャリアウーマンさんは、
NLPセミナーの中でフォーカスについて学びながら、
仕事に打ち込んでいく中で、その当時の恐ろしくも、嫌だとも
感じた言葉に有り難さと暖かさを覚えたそうです。


では、常に目標にフォーカスするということですが、
どのようなアクションを起こしていけばいいのでしょうか?


それはシンプルです。
自分が目標として設定している業界に対して、
必要な知識や要素に関して徹底的に、学び、実践し、
結果を出した人にあったりと、必要なことに対して、
意識、時間を注ぎ込んでいきます。


仮に友達と遊んでいる時や恋人とのデートの時も
合間があれば、いつの間にか目標のことを考えている。


という感じです。
一つの例として、NLPを大阪で学んだキャリアウーマンさんの
言葉を参考にしていただけましたら幸いです。